高橋

無意識改善コンサルタントの高橋です。インターネットを活用したいけれど前に進めない経営者さんに、パソコン操作からウェブマーケティングまで、地域一番の細やかなサポートを提供しています。

こんなお悩みはありませんか?

インターネットやパソコンの苦手意識が機会損失に

インターネットがわからない

  • ワードプレスがいいって聞いたけど、作り方がわからない
  • 立派なホームページを作ってもらったけど、売上に結びつかない
  • カタカナ語や専門用語が多くて、インターネットに苦手意識があ
  • 作ってもらったホームページのログイン方法や修正方法がわからない
  • 社員は雇えないけど、パソコンのサポートのできる人を探している
  • ホームページの管理費用で毎月支払っているが、騙されていないか心配
  • 色々な専門家にアドバイスされるけれど理解できず、何を信じて良いのかわからない

心や人間関係の問題が経営に影響

  • 先代社長から受け継いだ会社のため、モチベーションや使命感が湧かない二代目、三代目社長
  • 新しいやり方に苦手意識や嫉妬などネガティブな感情があり古い体質から抜け出せない経営者
  • やる気のない社員が多く、生産性が上がらないとお悩みの社長
  • 若い社員に伝えたいことが伝わらない、コミュニケーションにお悩みの経営者
  • コーチングを受けたことがあるが、結局は努力不足と言われ、全く役に立たなかった

これらに一つでも当てはまるのであれば、以下のお話が役立つ可能性が高いです。

あなたはもしかすると、

専門家に苦手意識がありますか?

ホームページ制作の専門家、集客のプロ、SEOの専門家…など、

専門家と呼ばれる人たちが苦手。私のお客さんには、そんな方が多いです。実は私自身も、専門家やプロと呼ばれる人たちが苦手でした!

なぜなら当たり前の話ですが、専門家は、自分の土俵に持ち込もうとするからです。例えば

SEOコンサルタントSEOコンサルタント

メタタグがダメですね~

カウンセラートラウマ癒やしカウンセラー

トラウマを取らなければ成功できませんよ

などと、自分の専門からアドバイスします。

もちろん、悪いことではないのですが・・・「専門性」というフィルターが掛かっているので、実は最初から、クライアントさんの選択肢が狭めてしまっているのです。

アドバイスされる側からすると、ここに違和感や威圧感を感じるのではないでしょうか?もしくは、よく理解できないけれど、専門家が言うのだから間違いないのでは?と専門家オーラを価値として変換してしまうことも。

よくある事例として、SEO会社やシステム会社の営業さんの勧めるままにサービスを導入してみたけれど、効果がわからない、騙されたのではないか?とモヤモヤしている経営者さんが多いです。

では、

自分の土俵に持ち込まないコンサルタントはいかがでしょうか?

大事なことは、ご自身で納得できるビジネスモデルを組み立て、マーケティングを考えることです。ホームページは一つの道具にすぎません。

私もわかりやすく、ウェブコンサルタントを名乗っておりますが・・・本来はあなたを応援するサポーターです。

学生時代は学業不振児専門の家庭教師、脱サラ後の2年間は塾講師と、教える仕事を得意としてきました。その後はさらにウェブ制作から動画の作成、マーケティング、パソコンの使い方まで12年以上、手取り足取り、便利屋のごとく、社長さんやひとり起業家をサポートしてきました。

職種も幅広くこなしてきたおかげで、特に秀でたものはありませんが、元々自分の土俵というものがありません。

だからこそ、お客さんの方向性や可能性を限定しない、という方針がうまく機能しているように思います。

また、その中でずっと根底にあるのは

「あなたはどうしたいのですか?」

ということです。

つまり表面的な問題解決、例えば「ホームページを改善したい」とか「フェイスブックを活用したい」ということではなく、

本当にやりたいこと、在りたい自分を明確にしていくことを大事にしています。

本当の幸せ・理想にビジネスを導く「無意識改善コンサルティング」

あなたのビジネスと、あなた本来のあり方や望む方向性を一致させて、前に進みたい。

その実現のため、実践心理学を使ったコーチングスキルを用いて潜在意識(無意識)に働きかけることで、人生を望む方向に舵取りをするサポートを併用しております。

ご自身でさえ気づいていないかもしれない、本当にやりたいことを見つけ、社会に貢献していく。そんな素晴らしい幸せな生き方をご一緒に見つけませんか?

無意識改善 × マーケティング

カムイウェブでは、無意識を最適化することでパフォーマンスをアップし、マーケティングのエッセンスであなたの理想や夢を加速して実現していきます。

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